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以下のような口コミを、都内の某パワハラクリニックについて、私は書いた。1いいねがつけられたものの、数日後、口コミ自体非表示にされていることに気づいた。星1つの評価はカウント対象になったままのようだ。

「転職会議」でコメントをブロックしているので、ここに書かせてもらおう。

言動は基本的にパワハラで、従業員に対しても患者に対してもそれは変わらない。 人のことを「バカじゃないの」「遊んでるようにしか見えない」「あなたは何もやっていない」と毎日散々言ってくれたが、その言葉、いろんなところから自分自身に返却されているんじゃないのかね、自然の摂理として。

相手が患者である場合についてはたくさんの方々が証言しておられる通りだ。失礼な言動も相変わらずてんこ盛りで、被害者の方々はほんとうに御愁傷様だが、このセンセならこれを言うよなとみょーに符合してしまう。

パワハラという言葉がなかった時代にしごかれて成長した時のことから、他の人には自分が経験したような理不尽な思いをしてほしくはないとは思わず、俺がお前を鍛えてやってるんだとでも考えているのだろう。 医師試験に合格していきなり組織のトップに立つことになり、その地位は社会的責任に見合うだけ生涯安泰である。ところが人情の機微を誰も教えてくれない、と思い当たるならば、一つ社会に対して提言もできるではないか。

理系人格破綻者と言ってしまえば、大抵、たまに見かける該当する人物像を言い当てたことになる。しかしここの医者ですら叶わない理系人格破綻者を最近職場で私は目の当たりにした。理系は対象を極限まで分解・分析しようとする。計算脳は、ある種の曖昧さとは同居できない。0か1の必ずどちらか。それは断定できる。なぜ、という問いかけは人間の行動にも、人間の人格にも、適用できる。それは断言できる。。。

もともと知能は高く、恰幅が良く、胆力もある。くだらないただのクレーマーも来院するが、そういう外部の敵には頼もしい年長者だ。はっきり言って、この人のようにダメなものはダメだと突っぱねる気概を、政府要人も日本のために持ってほしいものだと思ったものである。

しかしながら、そういう長所も、無遠慮やつまらない失言のため、絶対値そのままマイナス評価を生んでいるように見受けられる。もったいない話である。当人に改善の兆しすら見えないのであれば、何もかも悪く言われるだけの仕事なんぞ辞めて独りでのんびりするという選択肢はないものかと少しだけ心配してあげるのだが、そうはならないであろう。

周りの人間なぞ皆バカに見えているのじゃないのだろうか? 仮にそうなら、何か褒められたところで嬉しくもなんともないだろうな。

周りの人間なぞ皆敵なのでは? 仮にそうなら、なにもかもすべて信用できないトラップに見えているのでは?

瞬間湯沸器という例えは、すぐにカッとなる・怒りっぽいという意味だが、褒め言葉ではない。それは人格の欠点を指摘しているということに、いつか気づくことがあればなぁ。

人の間違いに詰問と断罪とで対処している自分の姿を自覚しているであろうか?

そこに相手の成長を願う心はありますか?

それがないなら、当人以外には明らかな病理である。

稀に性格的に合う人はいるようだが、彼らとて気分次第でいつ豹変されるか、その不安定な危険さの恐怖に対する心の準備が、いつもあるわけではあるまい。

 

他にもネガティブ口コミはたくさんあって、最低評価星1つのオンパレードなクリニックなのに、そういった他の口コミは非表示にされず、なぜ私だけなのか? 理不尽なことが多すぎる。

いや、あるいは、批判された当人が少しは心を入れ替えたか? 最近の高評価口コミが桜でなければね。

 

 


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Posted by Qawai